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視察の注目点、類似施設 


く、悔しい…!
先日担当様から大事なお話をいただきまして、
とにかく悔しい気持ちでいっぱいのるいです…

本誌、ふろく雑誌での連載会議に出していただけるチャンスだったのですが、
短期間での作画作業の粗が目立ち、今回は見送りに・・・・

く、悔しい・・・・!!!

毎日泣きながら絵の練習をしております。
次回は連載会議に回してもらえるように頑張らないと…!





さて、今週関西へ行きます!
京都国際マンガミュージアムへ…!

気になっていた美術館だったのでドキドキです。


視察する際に注目する点は

・施設を利用する年齢層、主な目的
・漫画の展示規模(どんなジャンルの美術館か、作家について等も含める)
・施設の運営はどのようなものか
・個人作家美術館との違い

とします。


京都国際マンガミュージアムは
前期に視察にいった美術館とは違い、
「漫画」の美術館です。
特定の作家さんの展示がメインではありません。
漫画の歴史や、漫画の作り方、様々なジャンルの漫画雑誌、単行本が置いてあるそうです。


ホームページの写真からみると外国人の方も多いようです…!
京都は外国人にも人気の観光地だからかなぁ…と予想。
また、京都駅からも案外近く、行きやすいなぁと思いました。(京都駅から電車で10分もかからないとか…)

とりあえず行ってみないと!笑





そして、京都国際マンガミュージアムのような
漫画の美術館が他にもあるか調べてみたところ、

新潟市マンガ・アニメ情報館
さいたま市立漫画会館

がありました。


新潟はたくさんの漫画家やアニメーターのふるさとのようです。
また、マンガ・アニメのまちとして、
マンガフェスティバルなどの漫画に関するイベントを行ったりしているようです。
(知らなかった・・・・)

「日本の漫画」の美術館
ではなくて、
「新潟の漫画」の美術館…!

その県出身の先生たちの展示もおもしろいですね。



憧れの先生の出身県にも行けますし、展示も見れますし、
地方に観光客を呼び込む手段になりそうです。






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